吾妻山からのダイヤモンド富士
吾妻山から見えるダイヤモンド富士は、カシミールソフトによれば4月13日または14日ごろですが、12日の夕方登ってみました。10数人のカメラを抱えた人たちが来ていました。5時過ぎまで富士山はもやに隠れて見えなかったのですが、そのうちにもやが晴れてくっきり富士山のシルエットが現れました。太陽は富士山頂の左端に沈みましたが、ダイヤモンド光は見えませんでした。13日は山頂の中ほどに沈みそうで、ダイヤモンド富士出現の期待が持てます。お天気次第ですが。K.K
吾妻山から見えるダイヤモンド富士は、カシミールソフトによれば4月13日または14日ごろですが、12日の夕方登ってみました。10数人のカメラを抱えた人たちが来ていました。5時過ぎまで富士山はもやに隠れて見えなかったのですが、そのうちにもやが晴れてくっきり富士山のシルエットが現れました。太陽は富士山頂の左端に沈みましたが、ダイヤモンド光は見えませんでした。13日は山頂の中ほどに沈みそうで、ダイヤモンド富士出現の期待が持てます。お天気次第ですが。K.K
今日12日午後4時前に吾妻山に登り、桜の様子を見てきました。役場口の階段を登って東側斜面を行くとソメイヨシノはすでに満開を過ぎてかなり散っています。山桜や大島桜は満開です。山頂の芝生の周りのソメイヨシノも満開で木によっては散り始めています。14日の土曜日は雨の予報で日曜日まで散らずにもつとよいのですが。K.K
湘南にのみやには、すでに紹介しております吾妻山や葛川沿い以外にもたくさんのさくら名勝があり、今どこのさくらも満開です。
今回は、町内百合が丘地区の南にある峠公園のさくらを紹介します。
峠公園には、お花見会などに人気のある広場と「二宮テニスクラブ」のテニスコートがあり、テニスコートでは満開のさくらに囲まれ、楽しそうにプレーされていました。
<公園広場>

<公園広場とテニスコート>

<満開のさくらに囲まれたテニスコート>



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今回12回目になる、恒例の夜桜ライトアップが、一色葛川沿いの桜並木で始まりました。
川沿いの桜並木はぼんぼりで夜桜の雰囲気が演出され、さらにライトアップされたほぼ満開の桜が、出店とともに訪れた人々を楽しませていました。




人力車で夜桜見物も人気がありました・・・

この夜桜ライトアップは4月8日まで開催されているので、この週末はさらに沢山の人出になることでしょう。
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11時前に吾妻山の桜を見に登ってみました。役場の横の登り口の桜(ソメイヨシノ)は7分咲き位でピンクの枝垂桜は満開です。桜のトンネルの階段を上っていくと今を盛りのレンギョウの上に桜が咲き見事です。浅間神社下の東斜面の桜はよく開いています。山頂の芝生の桜は5分咲き程度でこれから日増しに開いて日曜日頃には見ごろになるかと思います。菜の花の南側の桜も開き菜の花とユキヤナギの三色揃咲は見応えがあります。土日は天気もよさそうなので、お花ににお出かけください。K.K
湘南にのみやの桜が咲き始めました。
4月1日午前、町役場横にある「桜の標本木」に数輪の桜が開花していました。


吾妻山公園への登り口の桜も、数輪開花していました。
吾妻山公園の桜も間もなく見頃を迎え、沢山の方々を楽しませてくれることでしょう・・・

また、4月6~8日には、町内の葛川沿い桜並木の夜桜ライトアップが予定されております。

夜桜ライトアップを待つ葛川沿いの桜並木

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今日、11時ごろに吾妻山公園に登って桜の状況を見てきました。つぼみはだいぶ膨らんではいますが開花にはまだ数日かかりそうです。芝生の南東寄りのつぼみは先端が少しピンクがかっていますが、4月初めになるのでは?。菜の花はまだしっかり花をつけていて黄色の絨緞は健在で、桜と揃い咲の景色が見られそうです。菜の花のほか、黄色の水仙、タンポポ、レンギョウ、ヒウガミズキ、キブシなど黄色系の花がいろいろ見られました。またうぐいすも鳴いていました。桜の前の早春の吾妻山もいろいろ発見があって楽しめます。K.K
1月14日から始まっている吾妻山菜の花ウォッチングの最後のイベントである蘇蜂堂梅園での「お茶の会」を、湘南二宮ITクラブでは、2月12日(日)に、次のインターネットサイトでライブ中継しました。
ライブ中継サイト(URL):http://ustre.am/GBHY
中継内容は記録しておりますので同サイトにアクセスしご覧ください。
今年は、例年に比べ寒さが続いているため、梅の開花もかなり遅れており、残念ながら当日は梅の開花もチラホラでしたが、幸いなことに快晴に恵まれ、来園の方々は間もなく開くであろう膨らんだ梅の蕾を眺めながら、美味しいお茶とお菓子を味わっておられました。
当日の様子をYouTubeの動画で紹介しております。
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2月4、5日の両日、新春≪雛の吊るし飾り展≫が場所を知足寺に移し開催されております。
丹精を込めて作られた沢山の雛が、一足早い新春を迎えていました。
まず、明治時代のお雛様にご挨拶・・・






ここ をクリックしていただくと、動画で会場の様子がご覧いただけます。
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